|
日記、すごくさぼってました。。 思えば前回日記書いたときは、雪が降ったとか何とか書いてた気がする…。 もうあと1週間ちょっとすれば5月ですもんねぇ、てか、今年の冬は長かったなぁ。 1週間前にちょっと暖かくなったと思えばまた寒くなって、今週になってやっと春らしくなった。 この陽気も急にさわやかな暑さに変わって、あっという間にどんより空の秋になっちゃうんだろうな…。 このお天気ともあと1年でおさらばです。なんだかんだ言ってさびしいもの。 さてさて、2ヶ月半、決してかなり忙しかったわけではないです。 むしろ単調に日々こなしていた感じです。 最近、やっと毎日同じ仕事をこなしていくことに抵抗がなくなったって言うか…やっと、ちゃんと割り切れるようになりました。そして、学生のころと違ってずっと仕事仕事…だから、だからこそもっとしっかりオン・オフの切り替えに気を遣うようになりました。 良い感じにオフがとれて、マンチェスター行って麻衣やルカ、あきこにも会えたし、麻衣とは、私のお気に入りの場所、Ilkleyにも行けたし☆Betty'sで長々とお互いの恋バナで語り合ったし!Ilkley Mooreは途中で雪降って登れなかったけど、またリベンジだよ、麻衣!! あとは、、ちょっと前に彼氏ができました。 ちょっと前って言ってもバレンタインの1週間ぐらいあとだったかー。ま、仲良くやってます。 でも、私ってけっこう一人で何でもこなしてきちゃってたから、それが身についてるから、ときどき彼氏とかちょっと大変なときあるけど。。まぁ波長が合ってるっていうかいちばん気が合う人だし、一緒にいてすごく落ち着くから毎日楽しいです。そして付き合ったことに後悔はしてないです。 最近は、友だちがもうすぐ彼らの故郷(くに)へ帰るとかっていうニュースばっかりで、なんだか切ないですね。イギリスにはいろいろな思い出があるけど、友だちなしでは、楽しくなかったことばかりだし、乗り越えられなかったこともたくさん。でも、ここはみんなのいるべき場所じゃないんだよね。みんな帰るところがあるんだし。 ということで、自分のくにへ帰る彼らからいろんなものを寄付してもらっているエリさんです。 もらっていちばん嬉しかったもの、それはなんと言ってもコーヒーメーカー!!かなり良いものです。。 私、少なくとも1日にコーヒー3杯は絶対飲むんですよー。仕事行く前(歩きながら)と休憩中と夜ご飯の後は欠かせない。まだコーヒーメーカー使ってないけど、今日あたり豆買って試してみようかな♪ あとは服とかDVDとか大量にもらいました。。これで長年使ってきたものとおさらばできる♪ 今日は夜6時から仕事です。 今週末から来週の木曜までトルコ行ってきます☆ ずっと行きたかった国だし、もうイギリスから離れちゃうとそう簡単に中東とか行けないし、今行っておこうと。向こうで美紗にも会えるもんね~。いちばん嬉しいのは、あの単調な仕事から1週間近く離れられること!! 今週末も寒さが厳しいです、リーズ。 また雪が降るとは言ってたけど、そんなに積もるほどは降っていません。だけど寒い! ![]() 写真は仕事場の裏地。ここでタバコ吸ってまーす。これは5時半ぐらいだったかな。 さて今週の月曜日に、1人でまた映画観て来ましたー! 今回観た映画は、ショーン・ペン主演の『Milk』。牛乳についての映画ではありません。 昼の1時からの映画だったので、お客さんは私と老夫婦の3人だけ!笑 いやぁでもかなり快適でしたー。 ハーヴィー・ミルクという、1970年代アメリカで本当に実在した政治活動家の伝記映画。 当時のアメリカは、同性愛者に対する人権はもってのほか、それに対しての理解もまだまだ無かった時代。1968年(?)、同性愛者が集まるバーやパブ(確かニューヨークかどっか)で、警官が彼らを追い出そうとし、両者が衝突する事件が起こった。40年間生きてきてこれといった大きなことを成し遂げてもいない、と話すミルクはパートナーのスコットと共に、ゲイが集まることで有名なカルフォニア州サンフランシスコ市カストロ通りにカメラ店を開くことに。次第に、そんな場所でも同性愛者に対する暴力や冒涜は繰り返される日常に意を決したミルクは市議会議員に立候補し、マイナーである同性愛者に不利な条例を撤廃することを考える。 ボーリング高校銃撃事件をならった映画『エレファント』や、マット・ディモン&ベン・アフレック共同脚本で有名な『グッド・ウィル・ハンティング』の監督、ガス・バン・サントによる作品。彼はインディペンデント系映画の監督で有名なんですが、今回は大手映画会社による配給。 映画自体はかなり単調に進んでいく感じなんですが、実際のミルクを取り囲んでいた人間たちが記録系の技術(ビデオや写真)に長けていたのもあって、その当時の生の映像が映画に組み込まれていてかなり衝撃的です。1970年代といったら、反戦運動やヒッピーの時代とも重なっているので、映画の登場人物(ほとんどゲイなんですが)にもそういった色がかなり見られます。私はこのハーヴィー・ミルクという人物を知らなかったのですが、全米で初めて、自身が同性愛者であることを公にして明かした議員だそうです。オバマ氏がそうであったように、『誰にも平等に権利がある』と謳うconstitutionを掲げるアメリカでも、まだまだ人種、肌の色、性などによる壁は高いんだということを実感しました。 余談ですが、私にはゲイの友達が何人かいます。 変な言い方ですが、彼らと話したり遊んだりしていると私はかなり安心します。 なんだろう、分からないけど、『自分は自分』という思いがしっかりあるし、そして素直だから。 ユニークだから、周りと違って見えるのは当たり前なんだけど、すごく輝いて見える。 でも、やっぱりいろんな人がいるからいろんな意見もあって、受け入れられない時代もあっただろうし、きっとまだ、自分が同性愛者だということをcoming outしていない人の方が、同性愛者の数より多いのかもしれない。。だからこそハーヴィ・ミルクの存在っていうのはかなり大きい。 ショーン・ペン、やっぱりいい俳優さんだなぁ。。 彼が演じてきた役はいろいろ観てきたけど、全部同じ人間がやってるように思えない。。 ![]() イギリスは日曜日から雪が降っていますー!わぉ。 先週末から、the next week's gonna be the coldest week in the past 30 yearsと言われていまして。。イギリスの天気予報なんて当たらないだろうって思ってたら、本当になった! すごく寒いけど、ひさびさに積もった雪を見るのも悪くないです☆ さて。今日は雪が降っているにもかかわらず、オフということで友だちと遊んできましたー! うちの仕事場の近くにあるオリエンタルレストランっぽいところで遅いランチ(→4時です…)。 場所はcorn exchangeの近くでnormanという名前のレストランです。 私はnagasaki saraudonっていうのを頼みましたー。かなり美味しかったです!! ![]() てんぷらも、野菜、イカ、えびと頼んで私と友だちと3人でシェアしたんですが、タレ(?)がかなり本当のてんぷらのタレにそっくり(なはず…)!ちゃんとした日本食2年以上食べてないし、日本にいたときからけっこう何でも美味しいって言ってた私ですが、かなり美味しかったです。 それに、うちのレストランは日本食しか扱ってないし、今日行った所は日本、タイ、ベトナム料理を扱ってて、そんなにメニューも多くなかったのですが、正直、うちの日本食レストランより旨いです。 そのあとはまたまた近くにある、シーシャ(水タバコ)を取り扱ってるお店へ♪ 水タバコは、中東、エジプト、インドで座れてるたばこなんですが、日本で吸えるのかな? こっちではアラビア、インド系の移民が多いから、普通にいろんなところにあるけど、私は今回が2回目。フレーバーもいろんなのがあって、りんごとかミントとかカプチーノとかいちごとかいろいろ。今回はジャスミンといちごを吸いました。 ![]() その後はパブへ行って、ちょっとばかり飲んで、夜9時からrevolutionary roadを観ました。 友だち1人は明日の朝早くから仕事なんで先に帰ったので、私とsunnyの2人で。。 感想は、、う~ん。。って感じですかね。100点満点だったら75点ぐらい。。 まず、、タイトルと内容が大きく違うこと・・・revolutionary roadって、主人公たちが住む家が建ってる通りの名前なのね…。タイトル通りの映画だと思って観ると、がっかりすること間違いなし。全然違います。。アメリカン・ビューティーとかジャーヘッドを作った監督の映画だから、あんまり明るいお話じゃないと推測しない私がいけなかったんでしょうか…汗。 それから、『家庭崩壊』を扱った映画の割りに子どもの視点があまり描かれてない。 この映画では夫婦喧嘩が多いんですが、『こんな時子どもはどこにいるの?』と思っちゃうほど子どもが出てこない。。私が小さい頃、パパとママが喧嘩してた時、子どもながらにもかなり悩みましたよ、『どーなっちゃうの、パパとママ?』みたいな感じに。。 トレイラーもかなり巧く作られてたし、あとはキャストにつられたかな~。。 でも主演の噂の2人(レオ様とケイト・ウィンスレット)はすごい演技だったし、主題としては現代人の心の病的なものを取り扱ってるし、そこをうまく描いてて良かったです。 原作はRichard Yateの同名小説。 小説は読んでないので分かりませんが、映画は夢と現実の境で壊れていく夫婦を描いてる。 映画を観てて疑問だったのが、この2人の"夢"ってのが何なのか分からないこと。それにも関わらず、レオ&ケイト扮するフランク&エイプリルは今の生活から逃れたいと思っている。 1950年代、経済も絶頂期にあるアメリカ。大きな家もあるし、いい車も持っていて、2人の子どもにも恵まれている生活。だけど何か退屈な日々に嫌気が差す妻。そしてその妻に押されるようにして、夫も現実からの逃避としてパリ移住を考え始める。パリ移住の後の計画だってまったくもって立ててない2人。だからこそ、いつからか不満や不安を隠しはじめてきたこの夫婦は、移住を決意した後だって一向に歯車が噛み合わない。 まぁ結局、サム・メンデスのポイントはそこなのかもしれないけど。。 なんでも手に入る時代、人々はすべてほしいものを手に入れ幸せに暮らしているはずにもかかわらず、何か物足りない。もしくは、若い頃に『何でもできる』と感じていた自由な風潮が、年老いていくにしたがって、ただ単に社会の流れに流されるがままに生きていくいかない現実に戸惑う。それに目を背けたいがために選ぶ『逃避』。結局、"夢"なんて最初から2人にはない。 だから、revolutionary roadっていう、原作も映画も同じタイトルは、そんな2人を見て皮肉からつけたタイトルなんだろうな。 フランク&エイプリル夫妻が、パリ移住の話を周りにいる人間に話した時の彼らの反応が良い。かなりリアル。みんな『いいわねぇ』なんて言うんだけど、どこか『そんなの上手くいかないだろう』なんて感じのリアクション。そして、キーパーソンともいえる精神を病んでるジョンの一言一言が胸に突き刺さる。結局、監督サム・メンデスってすごく、世間一般の人間達の『常識』というものを分かってる人なんだと思う。そして、みんな長く社会で生活していくにしたがってそこに埋もれていく。それから、男女の見解の違いや社会におけるポジションや生き方の違いもかなりリアルに描いてるので、余計考えさせられる。 お話の主題としてはすごくシリアスでけっこう社会派なので、観ていてかなりキツイ。 いつも喧嘩ばかりだし、それにケイトの出てる映画はけっこう観るのにエナジーを使います。 ていうか、彼女自身がかなりシリアスな演技が上手なので。でも彼女の壊れていく女性像、すごく見ごたえあります。これはオスカー取っても間違いないんじゃないかな。 あと、個人的ですが、この映画の撮影技術がかなり好き!光をかなりきれいに使っていて、だからこそ、その反動としての影や闇っていうのがかなり大きい。 映画のこと語りすぎ?…つーか書きすぎてネタばれになってる!?観てない人ごめんー☆ 明日もお天気はまだまだ悪いそうですが、朝から仕事です!!がんばっていきまーす☆ 今気づいたけど、先日の日記、けっこう重い内容になってますね。。笑 でも、after all, tomorrow is another day("明日は明日の風が吹く")とあるように、結局、調子の良い日もあれば悪い日もあるってことで、、。気持ちを切り替えて何とかうまくやっています。 今日は、オン・オフの切り替えもしっかりしていかないと!ということで、早起きして家の周りを散歩などしてみました。水曜日の仕事はいつも6時からで、寒い中あんまりふらふらしたくないからいつもは家でだらだら~って感じだけど、たまにはいいかなぁと。。 まぁ、早起きって言っても9時半とかだし、私の家の周りって言っても、大学なんですけどね~。 不思議なもので、近くに住んでるのに大学の敷地内へ入るのはかれこれ半年ぶり以上! でも、いざ大学内へ入ったら私の見た目なんて学生と変わらないし、他人から見たら全然違和感なかったと思う。普通に大学内のカフェでまったりしてたし、唯一、他の大学生と違うのは、私は図書館に入れないこと。図書館は大好きだったなぁー。 そして、家に帰って昼ごはんを食べて、また出かけるところ、今度は映画館へ。’09初の映画! 本当はMilkっていう、ショーン・ペン演じるゲイの政治活動家の伝記映画を観たかったのだけど、時間が合わずに、第2候補のslumdog Millionaireを観ることにしました。 アカデミーのベスト作品賞にもあがってるし、先のgolden globeでも作品賞と監督賞と脚本賞と音楽賞の4冠とったし、いちばんの決め手は、trainspottingやsharrow graveを手がけたdany boyleの新作だということで。これは観ないと!と。 ひとりで観たけど、これは断然、誰かと一緒に観た方が面白いです! そして、友だちや恋人同士、老人夫婦や家族でも、客層を問わずにいろんな人にうける映画。 そうなると、大衆映画って言っちゃそれまでだけど、でも、インドのマイナスでもある階層社会、貧困、宗教、ストリートチルドレン、人身売買などといったものも描いてるし、そういうものを全身で感じながら、純粋にただただ生きるために自分の目の前にある道を突っ走って、でもそれが自分の運命じゃない、と何度も決めつけられた運命にぶつかって、そして最後は、、という1人の男の成長記でもあると思う。 コメディタッチな部分も多いし、映像もけっこう迫力があるし、舞台がインドなせいか、いろんなシーンでかなり"熱"な部分が観られるので、この映画には実は暗い部分(インドのマイナス部分)がかなり隠れてることを忘れがち。でも、よーく考えてみると、ダニー・ボイルのもっと伝えたかったことはそういうことじゃないんだ、と。いろいろ考えたけど、人の人生や価値観って本当に奥深い。主人公や彼を取り囲む人々は、生きることが全て。今日一日食べていけるために、そして明日のことは明日考える。でも生き続けていって、プライドとか夢とか恋とか、人それぞれ芽生えるものが違っていくことで生き方が変わる。こう書いてみると当たり前だけど、そういうのを改めて実感した。 しかし、久々にインド人のサリーを見て、インド人の話すヒンディーを聞いて、インドの町の喧騒や子どもたちのチョコマカ走る姿を見て、そしてあの長距離電車の中でいろいろなものを売るシーンを見て、『あー自分が見たインドだ』って思わずにはいられなかった!音楽もかなりいいです。ダニー・ボイルの映画の冒頭の音楽ってかなりexcitedで、そして映像も負けてないから、いとも簡単に観客は映画の世界へ連れて行かれます。 日本ではもう公開中かな?機会があったらみんなも観て下さい。 これから観たい映画、結構あります。。 ①Milk ②Che ③Revolutionary road ④The reader ⑤The curious case of Benjamin button しかし! 今日、映画に£5,85払ったんですが、昔は(といっても1年前)は日本円1370円ぐらいに相当したのが、今だと800円弱。。ポンドはどこまで落ちていくのでしょうか。。 ははぁあ、今日も長い一日が終わりました。。 朝からいろいろやらないといけない事があって大変だったわー。でも終わったので良かった。 今日の仕事もまたへんてこりんな事がいっぱいあって、『やめてぇ』と言ってしまいそうでした。 心の底では何度も思ってるんだけど、、。 あと1年ももつのかなぁ。。お金も貯めなきゃいけないし、今は辞められない、絶対に! 分かってるんだけど、毎日仕事ばっかりで大変よ、やっぱり。 これが社会人ってことなんだろうけど、私はまだまだこなせてない。 パパやママは家族のために働いて、特にパパはかなり仕事で悩んで苦しんで、それでも働いて、ただただ私たち家族を食わせるために自分を犠牲にしてきて、、、私は自分の夢のために働いてるけど、それでもツライことがいっぱいで、でも、パパは自分の為じゃなかったんだと思うと、本当に頭が下がる思いでいっぱいです。 大人になって、自分で自分の道を切り開いていくことの大きさに痛感している日々。。 まだまだ日本に居た頃も、自分で自分のことは決めてきたつもりだったけど、やっぱりもっと年をとるにしたがって、それだけ決定範囲ってものが広くなってくし、それは当たり前なんだけど、でも、この年になると、自分で選んだ『自由』に伴ってくる『責任』がもっともっと大きくなっていく。 私は、大学卒業してから2年働いて、それからそのお金で大学院へ行く、って自分で決めたけど、やっぱり不安はある。私の希望の大学院はけっこうハイレベルだし、素人も受け入れるとは言ってるけど、割合的にはきっと経験者(長期ボランティアとか)のが多いんだろうな。 そういうのを考えると、『私、なんでこんな所で自分の興味のない分野で働いて、どーでもいい事で悩んで、仕様も無いことで揉めてるのさ?』っていつもむなしくなる。でもすぐに『お金が必要なんだから仕方ないじゃん!』って、自分で決めたことだからそれなりの代償があるし、責任持たないといけない部分ってそういうのなんだなって。 いつも嫌なことがあってがむしゃらにもがいても、もう一度冷静になって、↑の事を思い出す。 『そう、これが現実だ』って。 だから、すんごい嫌な言い方になっちゃうけど、自分の目的地に近づく為の手段として選んだこの仕事に、あんまり感情移入したくないっていうか、余計に考えすぎると、『なんで自分のやりたい事じゃないことにこんなに悩まないといけないの?』ってまたなるから、ロボットみたいに動けたらいいな、なんて思ってた。 でもそんなの無理なの。分かってるけど。 人と接する仕事だし、自分のポジション的にも、スタッフをサポートしたり教える立場にもいる。 もちろん、生きてる生身の人間だし。 だから、『どういう風に働くか』ってことより、早く早くって目的地に着くことを『気持ち的に急ぎすぎない』ことだけを気をつけるしかない。ロボットみたいに働く、なんて到底無理な話で、そこを追求してったらキリがない。そして、急ぎすぎると、『こんな所で何やってるの私!?』ってなるし。 急がなくても勝手に時は過ぎていくし、ちょっと寝たらまた来年だろうし。。爆 優先するものも出てくるし、そうなると切り捨てないといけないことも出てくるけど、そういうのって本当にツライわ。いちばん大切に思ってるはずのものまでも切り捨てないといけないなんてね。 はーー生きてるって本当に大変ですね。若造が何言ってるんだって怒られそうだけど。。 でも、こうやって色々と模索できるってことは本当に感謝すべき事。 また明日も頑張って働きます。 …ってことで今年の抱負。まぁ少し遅いようなきもしますが。。 ①落ち着き・冷静さを持つ人間に。 去年の後期はずっと働いてましたが、やはりわたくし、経験がなく、そして未熟なもので、、仕事場でよくパニックに。アシスタントマネジャーがそんなじゃダメだろう。もう少し大人になって、言葉遣いにも注意して、周りを冷静に見たいでっす。そしてそれがプライベートでの人間関係にまでつながっていったらなお更いい。 ②どーでもいいこと(仕事でのある事)をいつまでも・どこでも考えない。 ま、本来の私なら深く考えるタイプじゃないんですけど。なんか仕事のことになるといっつもよく考えてしまう。仕事でのことで、どーにもこーにもならない事って結構あるんだけど、頭では分かっててもいつも悩んでしまう。でも去年痛いほど、『もうだめだな、こりゃ。考えたって仕方ない』って思った。だから今年はとりあえず、『自分の仕事』をしっかりこなすことだけ。他人の個人的な事にまで突っ込まない。 ③将来のためのお金の管理と計画をしっかりと。 去年使いまくったというわけではないけど。。やはり、2010年には大学院で2年勉強できるぐらいの金は残っていないといけない。そして今年の衣食住もうまくやりくりしていかないと。 あと、大学行くために必要な英語のテストや書類とかの準備も。 ④オン・オフの切り替え 去年もしっかりできてたつもりなんだけど、やはり、長くずっと仕事をしている限り大切なこと。今年もしっかりと続けて生きたい。仕事の休憩時間は外に出るとか。 ⑤面倒くさがりをなおす。 直るのかなぁ。。本当そういうことはいつも後回しになってしまうから、そしてその結果、後悔するというよりも、あたふたドタバタしてしまうことが多いから、もっと余裕を持って生きる。 ⑥良い映画と本をいつもそばに。 本を読む習慣をつけたい。勉強の本は読んでるけど、趣味の本っていうのかな。。もっと肩の力を抜いて、いつの間にか寝てしまったっていう状態になっちゃう本。←面白くないってことか?笑 映画は、沢山いいものを見て、その時に感じたことを大切にして、次に同じものを見たときに『あ、今回はこう感じるんだ』と自分で自分の変化に気づくくらいの感覚もつけたい。評論みたいなね。 なんだか本当に箇条書きなんですけど、本当にこの6つは今年の抱負。今の私にとって全部同じくらい大切なことなんです。しっかりと毎日意識して生きていけたらいいです。 さてさて、昨日は職場の同僚の結婚パーティーでした。台湾人の彼女は、2年強付き合ったレバノン人の彼と結婚しました。近い将来は台湾で暮らすことになるそうですが、国も言葉も文化も180度違うこの2人の結婚パーティー、かなり感動的でした。人間ってそれぞれを創る文化や環境をまったく共有していなくても、何かを感じてそして時間を共有してお互いを知り合って、そして将来自分たちに降りかかる困難とかに悩むよりも、それ以上に一緒に居たいと思うこともある。でも、まったく違う彼らでも私から見たら、彼らはお似合いのカップルです。最近思うんだけど、大体みんな似たもの同士好きになるんだよね、本当に。 それから今日は、11時くらいまで寝て、洗濯したり掃除したりして、夜5時すぎから10時半まで台湾人の友だちと一緒にディナー。私にしてはかなり高級なレストランでしたよー。でもfood 50% discountだったのでラッキー☆でも3人で119ポンド…飲みすぎました。ロゼ一本、カクテル4杯ぐらいと、デザートに甘~いフルーツワインを3人でシェア。まーいろんな話したなぁ。 だって5時間レストランに居たもん。 あー2日間のオフが終わってしまったわ(泣)。 これからまたバレンタインが終わるまで忙しい日が続くのでしょう。 世の中不況って言っても、忙しいことは忙しい!みんな結局人生楽しみたいんだろうな。 分かるわ、その気持ち。。 でも、イギリス内のいろんな銀行、ショップがclosedになってるのも事実で。。 今年はきっと我慢の年になるんだろうな。 政権も経済立て直しのために内需拡大対策にかなりお金かけてるし。 ヨーロッパも北米もアジア各国のどの国もそういう風潮なのに、日本はちょっとその流れに乗ってないそう。。大丈夫かね。アメリカも民主党に政権交代してこれからは中国アプローチでいくみたいだし、いつまでもアメリカに頼ってばっかりじゃあいられない。。自分で動いて自分で何とかしないと。 新年あけましておめでとうございまーす☆ 元旦の今日、夕方の5時にマンチェスターからリーズに戻ってきました。 マンチェスターでは超ぐーたら生活をしてましたー! いやー、年末年始は何もしない日って決めた方が良いと、本気で思う。 こたつ(あるんですよ、こたつin England)に入って、漫画読んで、DVDとか映画観て、眠かったら勝手にそのまま寝ちゃって。。何日もそんな生活はちょっとヤバイけど、3日ぐらいねー。 んで、今日の夕方6時から働く予定だったからちゃんと5時前に戻ってきたのよ、、なのに! うちのボスったら、『超静かだから今日は働かなくてもいいよ~マンチェスターで遊んでおいで』って、もう、私バス乗ってるんですけど?!みたいな。まぁ、箱根駅伝の実況中継をネットで聞くつもりだったから、10時まで仮眠取れてよかったけど。 そして肝心の箱根駅伝。。駒沢大学は往路成績15位。。ありえな~い(>_<) 『私が駒沢大を応援して以来、史上最悪の順位だよ!』とか突っ込んでたら、実況の人が、『この順位は駒沢大駅伝部創部以来史上最悪の順位です』って言ってた。。 今年は駒沢は去年の優勝メンバーよりかは戦力は弱いなぁとか、層は薄いだろうなぁ、とは思っていたけど、、あんなにまでも落ちてしまうとは思いもせんかった。てか、そうは思ってても今年も絶対優勝!連覇連覇!!って感じに思ってたし、そう思ったのは、やっぱり箱根ならではの戦い方っていうのがあって、それの組み立て方が大八木監督は巧いってこと、私はよく知ってたから。 でも今年の往路のエントリーはかなりまずいっしょー。。どうしちゃったんだろう、大八木さん。。 『これって本当に大八木さんが組んだのか?』と疑ってしまいました。 区間エントリーはまず12月29日に発表されて、そのエントリーは往路当日と復路当日に最終エントリーとして再度変更可能。 29日の時点でエントリーを知ってた私は、絶対に3区と4区は往路当日に変更すると思っていました。だって、3区の渡辺も4区の高橋も駅伝未経験。。今シーズンの記録が良かったならまだしも、2人とも飛びぬけた記録は出してない。それでも今年の駒沢は例年とは違って、往路のメンバーは変更なし。『はっなんで?!』っ感じだった。つーか末松も、いろんな雑誌とか取材で大八木さんが話してる限り、今年はしっかりと練習で走れているそうなんだけど、やっぱり結果がついてきていないから、それをすごく心配してたら、、案の定、出だし1区で17位。。 少なくとも、早稲田の竹澤と東海の佐藤悠基が本調子じゃないってことはもうかなり前から承知のことだったから、大八木監督なら、2人とも3区に登用されることぐらい分かってたはずなのに。。そこに駅伝初挑戦の渡辺を入れる?レース始まる前から疑問符いっぱいだったわ~。 まぁ、もしかしたら誰かが風邪ひいて戦力整えられないとかかもしれないけどさ。。 往路の今日、2区の宇賀地はしっかりとチームにおける自分の役割を果たしていて、、1区で17位と出遅れたのを彼が8位まであげたのに、そして例年の駒沢なら、3区から徐々に上がっていって5区の山中盤でトップと2分差っていう計算なのに、今年は3・4区はまったく伸びず、ただただ落ちるだけって、それじゃぁあまりにも宇賀地がかわいそうじゃん!彼のあの走りはなんだったの?としか言えない・・・ 5区の星に期待はしてたけど、前を行く東洋のスーパールーキーは飛ばすわは、それに食いつくいろんな大学の選手はしっかり走ってるわで、前方とのタイムを縮めることが一苦労なのは一目瞭然。その中で18位から15位、3つ順位を上げただけでも『よくやった』と褒めてあげたいです。 明日の復路はどーなんだろ。。まぁ往路で15位でも私はまだ駒澤大学の連覇を応援します! こりゃーもう6区深津、7区池田、8区高林、9区我妻、10区太田でいくしかないでしょ! 往路で上位に入った大学で、早稲田と東洋以外は復路はそんなに強くないのでは、、。 けっこう往路で大砲使っちゃった大学いっぱいだし、そういう意味ではやっぱり駒沢って復路勝負なんだけど、今回ばっかりはやりすぎでしょ。しかもトップとの差7分55秒って。。(T-T) つーか、箱根駅伝観ると(聴くと?)、毎年、年始めに1年分ぐらいのエネルギー使って応援してる気がする。はぁ~あ。。今年もいい年になるといいけどなぁ。。 はーーもう朝6時になるよー今日は12時から仕事だよーしかも夜11時まで!!うっそーー! 箱根駅伝復路が、こっちの時間の夜11時から実況中継なんですけど、、(泣)。 イギリスは最近とっても寒い。 ていうか、イギリスは年末年始のころって絶対寒い気が。。 今日とか働いてて、スタッフみんな何度もトイレ行ってるし。。笑 先々週はすっごい忙しかったけど、先週はクリスマスに近づいてきて、そうでもなかった。 クリスマスはみんな実家に帰る人多いから、外で食べる人なんて滅多に居ないイギリス。 しかし、この時期セールでショッピングに出かける人がすごい多いから、昼間は半端なく忙しい。 まぁ忙しいくらいがいいんだけどね、実際。。 前回の日記にもいろいろあったこと書いたけど、もー最近もすごいいろいろあって。 疲れるわぁ。。 やっぱり、同じ仕事場で働いてる人たちでも働いてる立場的に違うものが出てくるから、そこにいろんな差が出るのは仕方ないのかもしれないけど、『遊びじゃないんだから』ってあきれちゃうくらいの態度の人とかがいるのは、本当にため息が出る…。 だから、クリスマスとボクシングデーは休みだったので、クリスマスはひっきーでずっと映画鑑賞!やっぱり映画はいい。いろいろ見つけるし、自分のその時の状態によって感じることも違うから、だからこそ、その時の自分の人生となんか接点があって、そしていろいろ気づくことが多い。 最近観た映画がThe Deer Hunter、 Men of Honour、The Shipping News。 いちばんの私のお気に入りがThe Shipping News。 これは、私の大好きなスウェーデン人のラッセ・ハルストレム監督の作品なんだけど、アニー・プルーのThe Shipping News: 『湾岸ニュース』が原作。まず、音楽がすっごい印象的。音楽が良い映画って私大好きなんだけど、これはもう耳から離れられない。。Christopher youngのスコアで、映像ともうマッチしすぎてて、胸にずんずんと響くドラムの音とフルートの切ないながらも力強い音色がやばい。この人はUnfinished lifeでもラッセ監督と組んでるけど、unfinished lifeではそんなに目立つような特徴的なスコアじゃなかったな。 ケビンスペイシーが主演で、脇にジュディ・ディンチ、ジュリアン・ムーア、ケイト・ブランシェット。 妻(ブランシェット)の交通事故がきっかけで、叔母(ディンチ)とともに自分の祖先たちが生まれ育った地に還る主人公のQuoyle(スペイシー)。いろんな人に『Quoyle一家の血を引くものなら海に抵抗はないはずだ』と言われる、海が苦手なquoyleが、新しい土地で新しい人々と出会い、新しい仕事を見つけ、そして新しい自分を見出し、また自分の祖先たちを知り、そして自分の弱い部分や過去の傷をゆっくりと癒していく。 この映画では、いろんな人生を生きる人が過去につらい経験をして、立ち直りながら、それを目指しながら、カナダのニューファウンドランド島の壮大な自然と隣り合わせにしながら生きる様を描いていて、こう文章にしてみると安っぽいんだけど、ラッセ監督の演出がすばらしくて、あからさまにしてないところとか撮り方とかが彼らしく、普通に、そして優しい。 過去は過ぎ去ったこと、未来は自分で造っていくもの、という言葉がふさわしい映画です。 さてさて、もう2008年も終わりに近づいています。 今年は半分は勉強勉強勉強で、あとの半分はほとんど働いてました。夏にちょっと遊んだけど。 今年は、自分はやっぱり、自分で決めたことはちゃんと最後まで成し遂げるって人間なんだって気づいた。絶対妥協したくないって感じの、ね。何かを両立しようとしても、どっちも中途半端にはしたくないし、自分で選んだからにはその選択肢に必ずついてくる『責任』を自分でしっかりと背負わないといけないこと。どんなに辛くても止まりたくなかったし、やっぱりあとで言い訳とかしたくなかった。だから、終わった時はやっぱりうれしかったし、そこでまた一歩成長した。 仕事は、まだまだ甘ちゃんで、これからもしっかりと学ばせてもらわないといけないことがいっぱい。 でも、すごく思うのはやっぱりうちの仕事場、変わってるからいろいろと大変。 パートタイマーが多いから、もちろん彼らは学生なので、忙しい時に必ず入ってくれると言ったらそうはいかない事のが多くて。。そして、assistant managerである私やmanagerとボスたちとのいさかいとか。ストレス溜まるけど、こればっかりは仕方ないかぁ、と最近思うことにしました。 もとはと言えば大学院進学の資金集めのためだけの仕事ですが、仕事は仕事。 やっぱりお金を貰っている以上は社会のシステムの一員ってことですから、それだけ責任感が出てくるし、遊びじゃない。これからも自分の立場にあった人でいられるように、そして、こう言っちゃなんだけど、下で働くスタッフに不愉快な思いをさせないように、冷静な判断が下せるようにしっかり頑張ります。 来年はまた1年働き通しの年になると思いますが、大学院進学の準備もそろそろ始めないと。 それから、もう少しお金をしっかりと管理してためていきたいと思います。 あと、来年もまたいっぱい良い映画を観たいです。 ではでは、私は29日から31日まで休みをもらったので、またマンチェスターへ行きま~す☆ 1日からまた働きますが、1日の深夜から日本の2日朝8時から始まる箱根駅伝の実況中継があるから、それを励みに頑張るぞ!!! それでは皆さん、よいお年を!!! 最近、なんつーか、いつも機嫌が悪い自分がいて、そしてそれに気づいてる自分も居て、『これじゃよくない、よくない』って思って、頑張ってイライラを吹っ飛ばそうとすればするほどよく分からない空回りな状態になっちゃって、余計そんな自分にイライライライライライライラ…。 いけない、、、タバコが手放せない。 そして減りが早い。。 まぁ、原因は分かってるんだけどね、、。だって、してる事って言えば仕事だけだし。 毎日働いてて、ほんの小さな『イライラ』が、ここにきていっぱい溜まってきてるんだと思う。 ご存知のとおり、イギリス経済は今もうサイアクなんだけど、それのおかげか、今年はクリスマスまで1ヶ月の今でもまったく静かで、フィジカル面ではまったく持って問題なし。 でもメンタル?がねー…。 でもまぁ、悪い流れとか悪い空気に自分が流されれば流されるほど、そっちの思う壺なんだよね。 ずんずんずんずんそこにうずまっていっちゃう。 なんか、『何言ってるのか訳わかんない!』って人多いと思うけど、許してください。 なぁんつーか、『あたしだったらこーするのに!』とかwhat if they haven't done that in this way...?って思うことがたくさんあって、かなりイライラしてたら、ふとした時に、そこはもう突っ込めないってことに気づいて、でもまた同じようにそう思うことがいっぱい起こって、でそう思って。。という繰り返し。 だから疲れるんだよねぇ…身体的には疲れてないのに、メンタルでずしーんとくる疲れ。 まー自分がもう少し大人になればいいんだろうけど。 あーこんな夜はDVD観て何も考えずに寝ましょう。。
酔いがさめまして、ブログ更新にいたっています、ただいま夜中の1時。
最近はよく遊んでる気がします、月曜日に。笑 今日はオフでした。Happy Mondayでございます。しかし気温5℃のリーズは厳しかった。。 それでも、お昼からおなじみの中華料理店で同僚のIceとKikiの3人で飲茶しました! 食べてからはリーズをぶらついてショッピングしたり、そしたら元同僚のandrewにも遭遇するそんな小さな街、ザ・LEEDS。夕方でもないのに、昼3時の時点で6時な感じのイギリス、とうとうクリスマスな気配が漂ってきまして、3人で先週の金曜日openしたばかりのクリスマスマーケットへ繰り出すことに。 ここも、私がリーズに移ってから4年来てますが、まったく変わりませんねぇ。。お店の内容も同じで、どこに何が出るか覚えてます(笑)。規模はマンチェスターのクリスマスマーケットと比べてぜんぜん小さいし、さびしいfun fareなんか出ちゃってるんだけど、私は好きですね、こういうこじんまりとした感じ。 ![]() 今日は6時からGerman music band showがあったということなので、1時間前ぐらいから3人でmulted wine飲みながら待つことに。バンドが出てきてから徐々に出来上がってくる会場。。あとからKikiの彼氏も参戦し、4人で2litreのビールを浴びるように飲みました! そのあとはcar attack?attack bomb?とか言う、小さいゴーカートに乗ってぶつかり合うゲームやって(酔っ払った体で大丈夫か心配だったけどけっこういけた)、腹減ったのでred chilliに行って、4人へんてこなテンションで、それでもまじめな仕事の話をしたのでした。 ![]() いやーしかし今日はかなり飲んだ。。でも、iceもあと2週間足らずでタイに帰っちゃうし、残り少ないイギリスでの日々を楽しんでくれてるようで、本当によかったー☆ 話は変わり、先週の木曜日、23歳になったエリです。 1歳年を取っただけであんまり変わらないですけど、、しかし、誕生日の翌日に仕事をしてて重いものを持ち上げた瞬間、腰がちょっぴし痛くなったのには驚きました。。汗 誕生日当日は仕事仲間のみんなからサプライズで色々祝ってもらいまして、、本当うれしかった☆ ![]() たくさんのカードとともに、head managerからはお花を、Iceからはエディト・ピアフの自伝映画『愛の賛歌』、同僚のtiffanyからはマグ、そしてパパ&ママからは時計のプレゼントをもらい、仕事後には、みんなでおなじみtong palaceにてディナー?サパー?を食べたのでした。 みんなありがとう! メッセージやテキストくれた方も、ありがとう!返してないけど、絶対返します、すみません。。
|
Welcome to my blog
映画と家族と駅伝と旅をこよなく愛するエリです。 2008年7月に大学卒業。長かった留学生活も終わり、いまは、将来の資金稼ぎのために、とある飲食店で働いてます。最低2年後には、また学業に戻り、インドで開発に携わりたい。 夢は、「農村開発に携わること」「こどもたちの権利を守ること」…あと、「映画制作」、「世界一周の旅」 *********** pagbutihin ninyoは、タガログ語で「がんばって」。 人生嫌なことばっかりじゃない、楽しいこともいっぱい。 Life isn't like the rain 以前の記事
2009年 04月
2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 最新のコメント
カテゴリ
お気に入りブログ
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|